taata API Key Decoder
ready
Encrypted ta は t と a だけ対応。改行や空白は無視します。
入力すると Dummy / Restore rounds / Key length として使います。
removed0
payload0
chunks0
length0
使い方
1. Encrypted ta公開側に置いた ta 文字列を貼ります。改行はそのままでOKです。
2. Ta key
dummy/restore_rounds/key_length を貼ると3項目をまとめて使えます。3. Dummy個別入力したい場合は暗号化時のダミー指定を入力します。
4. Rounds / Length個別入力したい場合は restore_rounds と key_length を入力します。
5. Decodeダミーを外して、元のAPIキーに戻します。
Aが増えるとき
末尾に余計な
末尾に余計な
A が出る場合は、最後のブロック長が長すぎます。Key length に元キーの文字数を入れると自動で調整します。
長いAPIキー
50文字なら
50文字なら
10,10,10,10,10 の5ブロックです。Key length に 50 を入れれば、Chunk lengths は空欄で復号できます。
対応文字
元のAPIキーとして復元できる文字は
元のAPIキーとして復元できる文字は
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZabcdefghijklmnopqrstuvwxyz0123456789_- です。暗号文側は t と a だけを使います。
保管のコツ
ta本体 と dummy/restore_rounds/key_length の ta key は別々に保管します。同じGitリポジトリにまとめない運用が前提です。